顔が最悪!
全体に赤い斑点が (:.;T;Д;T;.:)
モモやうでの内側のような柔らかい場所にも同じのがでているので蕁麻疹くさーい。
昨日「来月フォトフェイシャルいこうぜムフンムフン!」と鼻息荒く友達を誘っていたのだけどこの顔はそれどころではないことに気がついた。
かゆさで眠れないので起きて仕事することにしました。このところ時間が目茶苦茶なので今日は無理やりでも夜まで起きて、夜寝るようにしたいー。がんばれおいら。
9時に即効、病院もいこ・・・
最近スカパーのパックについているしょうもないチャンネル、リアリティTVばかり見てしまうのだけど、しょうも無いけどなかなか良いんです。何がいいかってほぼ全番組30分なんです。つまりほぼ、いつ見ても問題ないし、30分といえば踏み台タイムですよ!
もしくは飯タイムにも適用できて便利w
どういったチャンネルかというと『奇跡体験アンビリバボー』が24時間やってるといったら分かりやすいかも。
モロに「イッツ・ア・ミラクル」っていうタイトルの番組もあるんだけどそれはちょっとやばい感じ。宗教の宣伝番組?なのかな。それをどう信じろと??ってつっこみたくなる系のうさんくささ。
オラのイメージでリアリティ番組とは、いわば「あいのり」のようなものというか、マッチング系の超どうでもいい企画だと思っていたんだけどそうではないようだ……
もちろんそういうのもあるんだけど、リアルERやリアルCSIのようなのもあって、ぼーっと見てしまう。
ってそんな書き方をするとすごい面白いチャンネルのように聞こえてしまいそう。
海外の番組ってびっくりするのが、なくむちゃくちゃな怪我ショットとか、手術の模様とか、事件簿ならば本物の死体写真とか出すところ。手術は脳みそとかは普段みるものじゃないからなんとなく作り物のような気分で見てしまってそこまで怖くないんだけど、眼球の黒目と白目の境目を縫い付けたあとの抜糸シーンはすごかった。うわあああぁあぁぁあと思いつつも医者の手さばきが華麗で目が離せないんです。そんな細かい作業しながらふつうに説明とかぺらぺら喋っていてすげーーー!!!
事件の死体はかなりブルー。でも捜査の過程がCSIで見たことをほんとにやってたりして興味しんしん丸。
科学捜査はすごいなあ。悪いことをすると絶対バレるんだなあ。
怪我系は「いてええええ!!!!」とか言いながら見ている。なら見るなよ、って感じだけど処置の過程を見るのが面白い。でっかいほっけの開きの大きさぐらいに脚がパックリ切れてる人がそんな状態でも喋っている。オラなら見た時点で気うしなってそう。
病気のドキュメンタリーはどうにもならない状況をただただ記録してるのではなく、テンポよく(なんせ30分で色んな人を出すから)手術>回復後まで見せているので「こんな病気があってこういう手術をするのか」と学んでる気分で見れる。赤ちゃんとか子供とかのは、本人は悪いことしてないのに色々されて痛くて怖くて泣いたりしているもんだから「つらいよねえかわいそうにーでもがんばって(´;ω;`)ウッ…」ってなって最後でまた「よかったねえ治って(´;ω;`)ウッ…」状態。
TVにむかってウンウン言ってて、だめだもうワシおばさんだ・・・・
浮気も、真実もバラエティそしてリアリティ